ロハスな生活で自然・健康・キレイ

ロハスな生活で自然な健康やキレイ・幸福を手に入れるための方法やナチュラルコスメ・自然食・スキンケアやメンタルケア・ボディケアの情報を満載。セラピーやボディワークの情報もあります。
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弱さを見せないアダルトチルドレン


自分が我儘言っちゃいけない、



泣いちゃいけない、



甘えちゃいけない、



そんな子どものけなげな気持ちから、子供らしくすることなく、


早熟な子どもとして育っていく・・・・


そのような人をアダルトチルドレンと呼んででいます。



アメリカでは、アルコール依存症や麻薬中毒などの親を抱える子ども


に多いのですが、日本では少し事情が違います。


日本では、比較的裕福な普通の家庭でも起きている現象です。



両親が仕事で忙しかったり、


他の兄弟の世話で負担がおおきかったりしたりするケースで、


両親に負担がかからないように意地らしい努力をするのです。



また、親の言うことを良く聞く良い子というケースも多くあります。



ただ、子どもの頃はそれでなんとか我慢してやっていけるのですが、


その歪が丁度、思春期ぐらいに出てしまうことが


よくあります。



その、歪みの表れのひとつが摂食障害でもあります。


続きはまた・・・・















摂食障害の克服は対人関係療法で
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なぜ、弱さを見せられないのか???

弱さを見せられない自分というものは


辛いもの。。。。


本当は弱さを抱えているのに、


それをどうにもできない・・・・もどかしさ。。。



モヤモヤとしてやり場のなさを抱え込んでしまいます。



それを過食嘔吐など発散するしかない。


孤独や寂しさ。



さて、それではなぜそのように


弱さを見せられなくなってしまうのでしょうか?



それは、決して単純な強がりや見栄ではありません。



それが子ども頃から育まれたパターンでもあるのです。


本人は気づいてないケースが多いのですが・・・・



ほとんどが、母親に迷惑をかけたくない、


母親に好かれたい愛されたいという気持ちから始まっています。



自分が我儘言っちゃいけない、


泣いちゃいけない、


甘えちゃいけない、


そんな子どものけなげな気持ちからきているのです。



信じ難いところもあるかもしれませんが・・・・・



そこはまた・・・・













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コミュニケーション改善のために

今日は、仮面とコミュニケーションについて少し考えて
みたいと思います。
 
コミュニケーションには、
 
いくつかの階層があると考えられています。
 
まずは言葉のレベルのコミュニケーションです。
 
“こと”や“もの”を言葉で伝える、
 
日常の世間話であったり、仕事などの事務的な話の
 
レベルのコミュニケーションです。
 
人が生活していくためには必要なコミュニケーションです。
 
 
そして、もう1段階深めた、
 
“気持ち”レベルのコミュニケーション。
 
この段階になると、
 
様々な違いが生まれてきます。
 
 
よくこの
 
“気持ちを伝えることができない!!”
 
ということが生じてくるわけです。
 
 
それは心の傷が影響して、ずっと触れてきている仮面を
被ってしまっていることから、
気持ちを伝えられないという現象が生じてきてしまう
わけです。
 
 
気持ちを伝えていないと、相手はあなたを理解することが
できません。
 
また、相手も気持ちを伝えてくれなくなってしまいます。
 
人間関係が表面的なものになってしまう訳です。
 
“さみしい”
 
といって、孤独感を感じている人は、
 
自分の心を閉ざしていて、深い繋がりを感じられない人
に多いようです。
 
大勢の人に囲まれながらも“さみしさ”を感じている。
 
 
それは、心を開いていないが故に、深い繋がりをもつ
ことができずに抱えてしまう孤独感なのです。
 
 
そして、更にもう一段階深めた“存在レベル”の
コミュニケーションというものがあります。
 
これは、言葉で説明するのが難しいのですが、
言葉ではない、人間と人間の存在のみで交わされている
コミュニケーションです。
 
“側にいるだけで安心する”
 
“暖かい雰囲気”
 
“心地よさ”
 
といったような感覚的なものです。
 
それがうまくできていると、対人関係は不思議と改善
されていくといったもの。
 
そのような状態を、
 
“ラビング・プレゼンス”
 
と呼んでいます。
 
前回もご紹介しましたが、
そのラビング・プレゼンスを体験していただくのが12月の
ワークショップです。
 
 
ラビング・プレゼンスは、平和ないい感じの心を持った状態の
ことであり、このラビング・プレゼンスの状態で普段人と接して
いると自分の人間関係や周りの状況が自然と平和で幸せに満ちた
ものになってくるというものです。
 
このワークは、ハコミセラピーという心理療法の中で生まれて
きたものでとても実践的なものです。
 
今回のワークショップでは、このインナーチィルド癒しを、
ラビング・プレゼンスの中で体験していくことをやって
いきます。
 
是非ご参加ください。
 
 ☆インナーチャイルド癒しとラビング・プレゼンスのワークショップ
12月18日(日)13:00〜17:00
あなたのインナーチャイルドを癒すワークと平和で穏やかに
なれるラビング・プレゼンスを実際に体験していただきます。
きっと幸せな気分に浸れることでしょう。
 詳細お申し込みはこちらから⇒ http://www.sinbiz.jp/workshop20111218/
 
 
携帯・スマホの方はこちらから詳細を
お申込みは携帯サイトご予約フォームからどうぞ
⇒ http://www.sinbiz.jp


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12月の摂食障害克服のための相談勉強会

12月の摂食障害克服のための相談勉強会は、
12月は17日(土)に開催されます。
まずは基本的な理解が大切です。是非ご参加ください。
摂食障害は克服するための正しい知識の提供
とご相談も受けています。

摂食障害克服のためのカウンセリングを検討なさっている
方、克服に向けて取り組まれているご本人・ご家族のため
のものです。
【開催内容】
   ◆摂食障害に対する基本的な理解
   ◆摂食障害の様々なタイプ
   ◆簡単な事例紹介
   ◆摂食障害の危険性
   ◆摂食障害になりやすい性格・そのプロセス
   ◆どうやって克服していけばいいのか
   ◆摂食障害克服に向けたカウンセリングについて
    ・対人関係療法
    ・催眠療法(ヒプノセラピー)
    ・認知行動療法
【開催概要】
<開催日時>
2011年 12月17日(土)10:00〜11:30    
<対象者>
 摂食障害克服に取り組まれているご本人・ご家族
<参加費>
1,000円(税込)
<開催場所>
東京都日本橋 JR東京駅・東京メトロ日本橋駅 徒歩3分  
<主催>
メンタル・オフィス SINBI  代表 福山 裕康
<ホームページ・連絡先>
      http://www.sinbiz.jp       TEL 03-5201-3847  
 メンタル・オフィス SINBI 福山まで
◆お申込み
    http://www.sinbiz.jp/eating_seminar/








摂食障害の克服は対人関係療法で
⇒ http://www.sinbiz.jp/eating2/



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“インナーチャイルド癒し”と“ラビング・プレゼンス”

〜幸せを引き寄せるワークショップ〜

“インナーチャイルド癒し”と“ラビング・プレゼンス”

 

 

あなたにはこのようなところがありませんか?

 

“いつも自分に自信がなくて周りの目ばかりを気にしている”

 

  “コンプレックスがいっぱいで自分が嫌い”

 

“何かいつも満たされない”

 

  “いつも持って行き場のないモヤモヤした感情を抱えている”

 

いつもそのようなものを抱えていて幸せを感じられない・・・・

 

または、

 

  “とても苦手な人がいる”

 

  “対人関係がぎくしゃくしている”

 

  “パートナーとどうもうまくいかない”

 

そのようなあなたは、もしかしたら子どもの頃に成長を止めてしまった

“インナーチャイルド”

を抱えているのかもしれません。

あるいは、相手の人から悪い影響ばかりを受け取っているのかもしれ

ません。

 

今回のワークショップは、インナーチャイルド癒しの体験と穏やかに

人と関わっていくためのラビング・プレゼンスについての体験もして

いきます。

 

ラビング・プレゼンスとは簡単に言うと幸せないい感じを抱きながら人と関

わっていくと不思議と対人関係が平和で穏やかになっていくというもので、

今回はこのラビング・プレゼンスの状態をつくる体験を少し味わって

いただきます。

 

平和で穏やかな気持ちでインナーチャイルドや他の人々と関わっていくこと

によって本当の幸せを引き寄せていきましょう。

 


【開催内容】

〜幸せを引き寄せるワークショップ〜
「インナーチャイルド癒しとラビング・プレゼンスのワークショップ」
開催日時:2011年 12月18日(日)1:00〜1:00
参加費:4,500円(事前振り込み)

みずほ銀行 神谷町支店 普通 口座番号 1157021
名義 SINBI事務局

場所:東京都赤坂 地下鉄青山一丁目駅から徒歩1分

アクセスの詳細はお申込み後にお知らせします。
内容;あなたのインナーチャイルドを癒すワークと平和で穏やかに

なれるラビング・プレゼンスを実際に体験していただきます。

きっと幸せな気分に浸れることでしょう。
講師 : メンタルオフィスSINBI
     代表 福山 裕康

ヘルスカウンセリング学会公認 心理カウンセラー
     NLP(神経言語プログラミング)プラクティショナー
     米国催眠士協会(National Guild of Hypnotist)認定セラピスト
     WEB URL http://www.sinbiz.jp


締め切り:2011年12月15日(木)
     定員に達し次第締め切らさせていただきます。

 

お申込みはこちらから↓↓↓

                 http://www.sinbiz.jp/workshop20111218/

 

 








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11月の摂食障害克服のための相談勉強会


11月の摂食障害克服のための相談勉強会は、
11月は19日(土)に開催されます。
まずは基本的な理解が大切です。是非ご参加ください。
摂食障害は克服するための正しい知識の提供
とご相談も受けています。

摂食障害克服のためのカウンセリングを検討なさっている
方、克服に向けて取り組まれているご本人・ご家族のため
のものです。
【開催内容】
   ◆摂食障害に対する基本的な理解
   ◆摂食障害の様々なタイプ
   ◆簡単な事例紹介
   ◆摂食障害の危険性
   ◆摂食障害になりやすい性格・そのプロセス
   ◆どうやって克服していけばいいのか
   ◆摂食障害克服に向けたカウンセリングについて
    ・対人関係療法
    ・催眠療法(ヒプノセラピー)
    ・認知行動療法
【開催概要】
<開催日時>
2011年 11月19日(土)10:00〜11:30    
<対象者>
 摂食障害克服に取り組まれているご本人・ご家族
<参加費>
1,000円(税込)
<開催場所>
東京都日本橋 JR東京駅・東京メトロ日本橋駅 徒歩3分  
<主催>
メンタル・オフィス SINBI  代表 福山 裕康
<ホームページ・連絡先>
      http://www.sinbiz.jp       TEL 03-5201-3847  
 メンタル・オフィス SINBI 福山まで
◆お申込み
    http://www.sinbiz.jp/eating_seminar/








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際限なく”痩せたい”という気持ち

”痩せてる女性が美しい”


ある意味そうなのかもしれません。


でも、この罠には嵌らないようには注意してもらいたいものです。



人間の心理には、


GET⇒HOLD⇒MORE


といった、危ない罠があるからです。



GETは、キレイな女性になるために、


”痩せたい”という気持ちで、痩せた身体を手に入れるということ。



HOLDは、一旦、痩せた身体を手に入れたら絶対手放さないという


”執着”



MOREは、もっと痩せたいという、


”際限のない欲望”




ダイエットして成功するとその体重に対する執着が芽生えます。


それは、絶対的な数値として自分の中に君臨してししまいます。


そして、それ以上の数値は許せなくなり、それより少ない数値なら


OKとなります。


さらには、一度でもその絶対的な数値より低い数値をみてしまうと


その低い数値が目標の絶対的な数値へと置き換えられていってしまいます。


MOREです。



こうして、際限ない痩せ願望は延々と続き、超低体重の拒食症へと


陥っていってしまいます。



人間の心理とは怖いものです。



ただ、この罠に嵌りやすい人とまるで嵌らない人がいます。



嵌りやすい人は以下のようなひとです。


自分に自信がない。


自己否定が激しい。


完璧主義


生真面目


子供の頃、無条件に愛された経験がない


周りの目をいつも気にしている


周りによく気を使う


ノーが言えない


いつも周りに合わせている


認めてもらいたいという気持ちが異常に強い


などなど・・・



このような人は、注意深いダイエットをするようご注意ください。



少しでも罠に嵌っているかもしれないと思ったら早めにご相談ください。









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☆結局、過去を生きている☆


過去を忘れられずにいつまでも引きずってしまう・・・


あの時がよかった、


あの時、ああしておけばよかった、


あんな事さえなければ・・・・



など、いつまでも過去の亡霊に悩まされてしまう。



それは分かりやすい形で過去を生きているというもの。



でも、たちが悪いのが、


”無意識”


にひきずっている過去。



本人には自覚がない、記憶にもないので、


何でそうなるのかがよくわからない。



例えば、


ちょっとしたことで、感情が大きく揺れ動いてしまい激情してしまう。



恋人からメールがなかなか来ない、


恋人に他の異性からメールの着信があった、


などほんのちょっとしたことで、


激情して、感情がコントロールできなくなってしまう。



あるいは、ふとしたことで、なんとも言えぬ孤独感に陥ってしまう。


一人ぼっち、


とっても不安・・・・



それらのほとんどは、記憶にない幼少の頃や胎児の頃に刷り込まれた、


心理パターンであることがほとんどです。



幼少の頃に体験した、寂しさや孤独感、不安や悲しみなど、


それが潜在意識に入りこみいつまで影響を与えてしまいます。



同じような状況、キーワードや何らかの共通した感覚によって刺激されると


同じ感情が呼び覚まされてしまうのです。



結局は無意識のうちに過去を生きているということになってしまうものです。


恐ろしいものです。



でも大丈夫です。心理療法で解決していくことはできます。



心あたりの方はお気軽にご相談ください。












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☆比較的に単純な過食症☆

過食症は、嘔吐が伴うものほど複雑にいろいろと
 
絡み合っていて、
 
克服していくのも大変なのですが、
 
過食を伴わない過食症の場合には比較的簡単に克服
 
していけるものです。
 

そこでのポイントは、身体面とメンタルの2つ面をしっかりと捉える
 
ということです。
 

まず、身体の生理的な側面です。
 

無理なダイエットすれば必ずリバウンドするというメカニズムを
 
ちゃんと理解することです。
 
身体は必要な栄養素が不足すれば、必ずそれを取り戻そうとするものです。
 
無理なダイエットには必ずリバウンドはつきもの。
 
無理はないと思っていても、少し減らすだけでもリバウンドは発生してしまいます。
 
身体のこのようなメカニズムを理解して、ちゃんと適正な栄養を摂取していれば
 
過食衝動はやがて止まるものです。
 

まずは、偏った食生活によるリバウンドの悪循環をどこかで止めなくてはいけません。
 
ダイエットして過食してまたダイエットという負のスパイラルから抜け出すことです。
 
 
そして、もうひとつがメンタル面。
 
メンタルで注意すべきは、我慢とストレスです。
 
我慢は、食べたいのに我慢すているというその気持ちの部分です。
 
過食のほとんどは、我慢している食べ物をガツ喰いしてしまうものです。
 
いかに無理な我慢をせずダイエットするのかがとても大切なのです。
 

そして、注意すべきもう一つのメンタル面が、対人関係などのストレス。
 
過食症の多くは対人関係で発生したストレスを発散したり、紛らすために
 
行われています。
 
対人関係のストレスを減らすことは直接的に過食を減らすことに繋がって
 
いきます。 そのために有効なカウンセリングが、
 
対人関係療法です。 ⇒ http://www.sinbiz.jp/eating2/
 

自分で比較的単純な過食症だなと思う方は、
 
この、普段の食事の取り方とメンタル面に気を使うふだけでも
 
過食は減っていくものです。
 
 
ただ、嘔吐があったり、メンタル面で大きなものを抱えている方は
 
一人で悩んで取り組むよりはカウンセリングへお越しください。
 
そこはご注意を。
 








摂食障害の克服は対人関係療法で
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仕事と摂食障害の本当の関係

仕事がストレス源になっていて摂食障害がひどくなって


いるということはよくあること・・・



でも、その本質的なところはちゃんと見極める必要があります。



例えば、よくあるのは、


”残業が多い、仕事量が多い”


それがストレスとなって摂食障害に結びついているというもの。



でも、よく考えてみてください。


はたして、


”残業が多い、仕事量が多い”


ということが、そのままストレスになるのでしょうか???



もし、”残業が多い、仕事量が多い”という事実だけなのであれば、


それはストレスではなくて、身体疲労だけに結びつくはずのものなのです。



それが、ストレスになってしまうということは、そこに無理や我慢があるわけです。



例えば、


本当は嫌なのに我慢してやっている


残業は断りたいのに断れない


自分だけが残業で損している気分


評価されるためには我慢しなくてはいけない


決してネガティブになってはいけない


残業しないと見捨てられるかもしれない


などなど



そこには、何らかの期待や思いがあって初めてストレスになってしまうのです。



だから、ストレスを軽減っせるには、


もちろん、直接的に残業や仕事量を減らすというのは効果てきなのですが、


そこにある、


”思いや期待”


というものを見直していく必要があります。



その思いや期待というというもは、そのまま対人関係に現れてくるものです。


ちゃんと自分の思いを伝えられなかったり、


嫌な事を断れなかったり、


自己主張が苦手であったり、


と・・・・



対人関係をうまくこなしていけばストレスにならないものが


大きなストレスになってしまっていたりするのです。



そこを改善していきましょうというのが対人関係療法です。

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また、そこに大きく関わってくるのが、


”自尊心”


です。


自分に自信がない、


自分が嫌い、


自分はダメ人間だ!


などという自己評価の低さが大きく影響していたりします。



そこも含め私のところのカウンセリングではケアをしていきます。



興味のある方はどうぞ気軽にお問い合わせください。









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